資料請求

メニュー

特長

より科学的な視点で柔道整復の可能性を探究

特長01

充実した研究施設と
スポーツ施設

本学は東洋医学研究所、附属病院およびメディカルMRセンターなどの学内施設を有し、日本の伝統医学である柔道整復の技術を様々な研究機器を用いて医科学的視点から解明するために、豊かな研究環境を提供します。
また、陸上競技場や武道場などのスポーツ施設が充実しており、スポーツ選手の育成や選手の外傷や障害の予防、治療をすることで、スポーツ分野での知識を高めます。

特長02

スポーツ医科学の視点で捉えた研究の実現

保健医療学研究科では、スポーツ外傷・障害の領域を専門とする教授陣が研究のサポートにあたります。また、スポーツ動作や競技中の生体情報を計測できる研究機材が充実しており、先進的な研究を行うことが可能です。さらにスポーツ医科学の分野で社会に貢献できる人材を育成するために、スポーツ事業・研究分野へのインターン研修など、様々なカリキュラムを用意しています。

特長03

グローバルに活躍できる
人材育成のための
カリキュラム

本学は、ポルトガルにある大学「ERISA」や総合スポーツクラブ「Sport Lisboa e Benfica」などと国際学術交流協定を締結しています。海外のスポーツ医療施設でのスポーツ外傷治療などの学術交流研修や国内の病院や企業でのスポーツに関わる予防・治療技術の研修などのインターンシップを実施。スポーツ分野で世界を舞台に活躍できるグローバル人材の育成を目指します。