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在学生紹介
看護とサッカー。
2つの夢を両立できる
充実の毎日がここにある。

野田 有紗(のだ ありさ)
看護学部 看護学科 2年

入学の動機について

看護師になろうと思った動機は何ですか?

人の役に立つ仕事をしたいと思い、看護師を目指しています。

なぜ他の学校ではなく、明治国際医療大学を選びましたか?

この大学は看護の勉強をしながらサッカーを続けられるからです。好きなサッカーを続け、将来の夢も追いかけられる学校は他にありませんでした。

実習・授業について

大学の授業はどうですか?

大学は授業を受けた後は自分1人で勉強するしかないと思っていたんですが、違いました。先生がとても優しくて、わからないところを質問すれば丁寧に教えてくれるので、授業についていけなくなるという心配がありません。

一番印象に残っている授業は何ですか?

「基礎看護援助論」という授業での演習です。ベッドメイキングや患者さんを起こしてあげるなど、まだ看護の基礎の部分しかやっていませんが、ためになると感じました。これから、演習や実習でもっと実践的なことを学んでいくのが楽しみです。また、1年生のうちから附属病院で実習があるので、それも楽しみです。

基礎教養科目はどうですか?

京都の文化について学べたり、地球温暖化について考えたり、本当にさまざまな授業があっておもしろいです。看護の専門的なこと以外も学ぶことで視野も広がると思うので、これは、4年制大学ならではのよいところだと思います。

将来について

将来はどんな看護師になりたいですか?

子どもが好きなので小児科の看護師になりたいです。小さい子供は自分に何が起きているのかよくわからないと思うので、不安にさせないように心がけたいと思います。小児科であっても、他科であっても、患者さんを不安にさせるような顔を決してしない、頼られる看護師になりたいです。

注)このインタビューは平成28年度夏に行いました。